醤油のロバの耳

醤油が好きなことについて吐き捨てるだけ。A.B.C-Zとポルノグラフィティとゆずとその他諸々が好きなヲタク。

YUZU DOME TOUR 2017 イロハ 福岡ヤフオクドーム 6月4日

ゆずの記事を書くのはこれが最初だと心に決めていました。

 

メジャーデビュー20周年ドームツアー イロハ。

ゆず史上初めてのドームツアーです。

もちろんオーラスの6月4日に参戦してきました。

 開幕

 

ラジオ体操の前から、一眼レフや動画を撮影することのできるカメラについては言及があったものの、それ以上はなにもなかったので不思議に感じていました。 

まさか、スマホ撮影全面OKなライブだとは。。。。

 

以下、私のあやふやな記憶をもとに記事を書きます。*1

 

私はアリーナAのエリアにいたのですが、ラジオ体操が終わり開演した時、目の前のステージに待ち焦がれた二人の姿はありませんでした。

スクリーンには原付きにまたがる二人の姿が!

メインステージの脇からセンターステージへ原付きで移動する2人。

ちなみに原チャのナンバーはそれそれ2人の誕生日にちなんでいました。

 

センターステージではバッターボックス側を向いて

贈る詩

を披露します。

ティリティ♪のタイミングでゆずのライブへ来た回数のアンケートが行われます。

該当する回数で思い切り起立したら周りから浮いて恥を書いた私です。

悪かったな参戦回数二桁上回ってて。

と言うのは冗談で、最近ゆずを好きになってくれた方から、路上時代から2人の背中を押していた方までたくさんのゆずっ子が駆けつけていることがよくわかりました。

 

2人の乗っていた原付きは路上ライブを行っていた時代それぞれが利用していた車種だと告げられます。

悠仁はホンダ スーパーカブ*2

厚ちゃんはヤマハJOG。*3

 

続いてセンターステージで披露されるのは「サヨナラバス

2人きりのパフォーマンスは路上時代のノスタルジーを感じさせます。
図らずもオーラスの地、福岡も横浜同様にバス帝国です。
バスというアイコンを鍵に恋人たちの別れを歌った歌に共感する人は福岡には特に多かったのではないでしょうか。

 

センステが回転します。3塁側向きへ。

 

続いて披露されたのは「からっぽ」。

私の周りのゆずっ子たちから、曲目が発表された瞬間息を呑むような声が聞こえました。

からっぽという曲の影響力を改めて感じました。
この曲はもはや伝説といっても過言ではないかと思います。

 

センターステージが回転して外野向きへ。

続いての曲は「いつか

リーダーがとても感動的なMCをするのですが、歌を出トチってやり直しにw

サブリーダー「いいこと言ったのに…w」

 

センステが更に回転し、一塁側を向きます 。

続いての曲は「月曜日の週末

リーダーはカジュアルに「みんなで歌おう!」と煽りますが、こんなハイトーンのアップテンポソングそう簡単に歌えるかよとツッコミを入れたゆずっ子は少なくないはず。

でもみんな思い思いにゆずについていきます。
リーダー曲、サブリーダー曲はそれぞれ全くテイストが違いますが、どちらにも共通して言えるのが、下手とか上手いという次元を超えて鼻歌するだけで楽しめるというのはゆずの楽曲の強みだと思います。

 

センステが再び回転しバッターボックス向きに。

続いては「嗚呼、青春の日々

ラストのサビを
〜懐かしき福岡、素晴らしきゆずっ子〜
と替え歌するリーダーの粋な思いにジーンと来ました。
九州はいつだってゆずを待ち望んでいますよ。

 

ここまではすべてサポートバンドを入れない「スッピン」で披露されました

 

ふたりは原付きでメインステージへ帰還します。
登場時と違いヘルメットをかぶっています。
ヘルメット姿で汗だくで少し気を抜いたサブリーダーの顔が笑点小遊三師匠に似てるなとか思ったことは墓場まで持っていこうと思います。

 

笑顔で手を振りながら客席へアピールする「ファンサ王子*4」なリーダーに対し、
「近所の奥様に挨拶しながら夕刊を配達する新聞屋さん」なぎこちないサブリーダー。

私はそんなサブリーダーが大好きです。

 

 メインステージ

メインステージには、LEDで発色してありコントロールによって色を変換可能な形式の大きなゆず太郎さんのオブジェがあります。

メインステージへ移った2人はそれぞれ

悠仁は青にドット柄のスーツ

厚ちゃんは黄色にドット柄のスーツ

で、ヒカレを披露します。
上下パートとも遠慮容赦のない大音量のゆずのハモリはやはり圧巻です。
リーダーの楽曲はCD音源で聞くよりも生のハモリを計算して作られているなと思うことがあるのですが、ヒカレにもそんな印象があります。

 

バンド名の紹介の後、エリア分けによるC&Rが行われます。
どの座席にいる方も楽しそうにリーダーのコールに答えていました。

 

  • イロトリドリ
  • 表裏一体
  • 桜会

 

の順番で次々と10周年以降に発表された曲が披露されます。

イロトリドリの「♪イロトリドリの」のタイミングで踊るサブリーダーをワシは見逃さなかったぞ。
なんやねんこのかわいさ犯罪かよ。
こんな可愛い40歳いてたまるかよこんちきしょう。prpr。
サブリーダーマジサブリーダー。


個人的に表裏一体は好きな楽曲だったので改めて生で聞けて嬉しかったです。
HUNTER×HUNTERのアニメからゆずを知った若い方にも改めてアピールできたのかな?と思いました。
いい意味で前山田氏とゆずとの不協和音が全面に押し出された楽曲だと思います。

 

スーツの上着を脱ぎ、村上隆さんデザインのお花*5のプリントされたTシャツ姿になります。

この衣装で歌う「アゲイン2」には得も言われぬ説得力がありました。

ただ苦労したからというわけではなく、自分と自分の未来を正確に見据えることのできる者にしか見ることのできない世界を見せつけられているようでした。
私のような一社畜はある種の疎外感すら感じるほどでした。
アゲイン2は好きな曲なのですが、今回の演目だけはどうもゆずの生み出す世界に近寄りがたいものを感じました。
それだけゆずが積み重ねてきた20年が重厚だったということなのかなと。

 

さらにが披露されます。

大サビのゆずのハモリはやはり圧巻です。
そんじょそこらのボーカリストでは真似のできないような迫力がありました。
サブリーダーとリーダーの声でなければ表現し得ないハーモニーです。
よくぞこの2人が同じ地域に生まれ同じ学年で青春時代を過ごし友だちになって音楽に興味を持ったなぁ。
天運というものは恐ろしいものだと身震いするほどです。

 

このタイミングで2人が退き、映像が再生されます。

 

 ジジイ映像

2047年6月4日の2人を描いた映像です。*6

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なんというかまぁカオス。

どうしたゆず。*7

70歳になったサブリーダーは耳が遠いらしいw
のわりには金に関する話はよく聞こえる模様www

とりあえずサブリーダーおじいちゃんめっかわwwwww介護したいwwwwすこwwwww*8

 

そうこうしている内に20曲メドレーが始まります。

 

20曲メドレー

1.With you

2.終わらない詩

3.飛べない鳥

4.友~旅立ちの時~

5.よろこびのうた

6.REASON

7.超特急

8.うまく言えない

以上の曲がメドレーで披露されます。

個人的には「飛べない鳥」を生で聞けてこれ以上の幸せはありませんでした。

飛ぶことができなくても、走ることはできる。
だから絶望じゃない。*9
そのメッセージは今もゆずっ子に伝わっているよとこの曲を作った当時の若かりしサブリーダーに伝えたい気持ちになりました。
トビラツアーは失敗でも間違いでもなく、20年のゆず史に必要な出来事だったのではないでしょうか。
同じような意味合いで今回披露されなかった「仮面ライター」も個人的に大好きな曲の一つです。

 

〜映像、「路上から思えば遠くへ着たもんだ」〜

なぞのミュージカルテイストのおじいちゃんゆずの映像が流れます。
じじいが岡中ジャージ姿で踊っています。
相変わらずかわいいなじじい。
介護させろ。

 

ゆずの2人がゆず太郎のオブジェのセットされている台に現れ、その台ごとセンターステージへ動き始めます。
観客の頭上をステージが移動する様はジャニーズ用語で言うところのムビステです。
アラシックなリーダーの趣味だろこれ。*10

 

9.OLA!!

10.シシカバブ

11.センチメンタル

12.逢いたい

シシカバブーはゆずが何も何も煽っていないのに

シシ カバ ブー HEY!!

で踊るゆずっ子の多いこと多いことw

かくいう私も踊りましたwww

Mステでこれをそのままダンサーとともに踊ったばっかりに、栄光の架け橋しか知らないような一般の方から
「ゆずが壊れた」
と言われたのも遠い昔のことです。

 

バッターボックス方向を始点に時計回りに回転しつつバックするムビステ。

 

13.いちご

14.Yesterday and Tomorrow

〜♪甘いイチゴ 頬張るように ボクを愛して〜
というフレーズが鳴り響いた瞬間ドームが歓喜の声で一つになりました。
老いも若きも漢も女もお祭り騒ぎを待ち焦がれていたんです。
ゆずのライブはこうでなくては!
もちろん私も思いっきり踊りました。

そしてYaTのイントロが流れた瞬間、えび担*11の私はとっつー*12を思い出して思わず涙しそうになりました。
後になって思い出したのですが、リーダーが
「家族に不幸があった直後に開催されたのがWonderful Worldsの大分公演だった。大分のゆずっ子たちが暖かく受け入れてくれたことでとても救われた。」
という話をGo LAND大分公演のMCで「ゼラニウム」を披露する際にしていたことを思い出しました。
このタイミングでこの曲を生で聞けてよかった。
光指すゆずとゆずっこの明日へ。

 

センターステージが一回転してバッターボックス向きで止まります。

 

15.HEY 和

オーディエンスとともに歌いながらセンターステージは移動していきます。
会場の中央に差し掛かったところで、移動していたセンターステージが止まります。
リリース時、あまりに難しいテーマに曲を受け止めることを戸惑ったゆずっ子も多いこの曲ですが、今となってはリーダーが当時考えていたことを、私はほんの少しわかるような気がしています。

 

〜映像、いつでも君はひとりじゃない〜

ゆずおじいちゃんのミュージカル映像が流れます。
サブリーダーおじいちゃんは相変わらずかわいいです。prpr
2人の姿が見えないままの状態で

 

16.スマイル

のサビがワンフレーズ流れます。


〜♪泪を拭いて 空を見上げて 君のほほえみが 世界を変える スマイル〜

このワンフレーズに心を救われたアラサーゆずっ子が感慨に浸っていた、まさにその時でした。

 

クラシカルなアコースティックギターのイントロが流れます。

潤子「聞いて下さい。恋の、歌謡日〜!!!」

17.恋の歌謡日

赤いマントに身を包み、仮面をつけて白いサテンの手袋を身に着けた潤子と
岩沢厚治の上着だけ着替えましたなムーチョが現れました。

 

もちろんわたしは

 

びゃああああああ潤子おおおお!ムーチョおおおおおおおお!!俺だー!!!!!!けっこんしてくれええええええええ!!!(2人で)*13
と絶叫しました。
潤子美しいしムーチョ可愛いしもう末永くお幸せにお暮らしくださいませ。
おそらくゆずの2人はそこまで潤子ムーチョシリーズに納得しているわけではないのだと思います。
それでもゆずっ子たちが潤子とムーチョのことを大好きだということを知っているから、あえてセットリストに入れてくれたのだと思います。
本人たちの中でも、北見川潤子とムーチョ小岩沢シリーズはゆず史の中で異端ともいえる企画なのではないかと思うのですが、それでもゆずっ子たちの期待に答えようとする2人の心意気が感じられてとても嬉しかったです。

 

18.Love & Peache

サビのダンスパートが流れます。
ダンスを煽るリーダーとギター握りしめながらバッチリ踊るサブリーダーと必死についていくゆずっ子。

ドーム全体がみんな必死w

日本全土が不謹慎ブームに苛まれていたときにリリースされた楽曲です。
笑顔をたたえ悦びを感じることの素晴らしさだけは絶対に忘れないようにと、ゆずとゆずっ子で世間様の逆風に煽られながらも大切に踊ってきた曲だけあってみんな息ぴったりでした。

 

19.友達の唄

お決まりの図とも言いましょうか。
リーダーが歌ってと煽ると会場はサブリーダーのハモパートを歌いだします。
それくらいハモりたくなる名曲なのだと思います。


20.雨のちハレルヤ

最後はここ最近でもっとも新規の方を招き入れたであろう曲で締めました。
ゆずの現場が初めてだという方も存分に楽しめたのではないでしょうか。
 

 ラストスパート

再び2人がメインステージに現れます。


リーダーの手には今回のツアーグッズの目玉でもあるタッタンバリンが。
ゆずっ子たちも慌ててタンバリンを装備します。

タッタ

開幕前に、さんざんタッタダンス講座を繰り返し映像で流していましたが、
改めてリーダーによるタッタダンス講座が開催されます。
リーダーはタッタダンサーズの「ひよりちゃん(小2)」が可愛いようです。
実際ひよりちゃん超可愛かったw

タッタンバリンを握りしめ、楽しく踊りました。
ただの前向きソングではなく私のように半端な人間の尻を蹴るような曲だと思いました。
あまりゆずを知らない方には清廉潔白なアーティストに思えるかもしれませんが、
そのたくさん曲の中には世の中や緩いリスナーへの毒っけを含んでいるように感じるのです。
たった一度きりの人生すら本気で頑張れない人間が簡単に弱音を吐くなんてお笑いもいいところだ、とゆずに鼻で笑われているようで複雑な気持ちになりました。
私にとって、死ぬほど転んで見つかる大切な宝物はまだ無いなと情けなくなりました。
ゆずにとってそれがゆずっ子のことだったら幸せだな。

 

夏色

最後はもちろんこの曲です。
私はルールを守ろうとそそくさとタッタンバリンを仕舞おうとしていたのですが
リーダーが「つぎの曲もタンバリンで踊ろう!」と言うため慌ててカバンからタッタンバリンを取り出しましたw
こうなればもう国民総リーダー化です。
いち、に、さん、ハイ!!!
でみんなでタンバリンを勢い良く鳴らします。
「サブリーダー!」「リーダー!」のコールも欠かしません。
正直な話、個人的にはゆずと言えば夏色と言われることに辟易していた時もありました。
ですが今回改めて夏色という歌はゆずそのものなんだなと実感しました。
「もう一回劇場」は、たったダンサーズのガールがリーダーにクリームをぶつけることで展開していきます。
だれだこの演出考えたの。*14

リーダーは博多弁の「ばかちん」をえらく気に入ります。
3万8千人あまりが「♪ちんちんばかちん♪」と歌います。

ゆずがゆずならゆずっ子もゆずっ子ですw

夏色を最後に2人が裏に戻っていきます。
 

  アンコール

ゆずっ子による「贈る詩」がドームにこだまします。
スタンドのゆずっ子の皆さんが掲げたライトが本当に綺麗でした。
この美しさが、ゆずっ子たちの気持ちが2人に届いていたらいいなと心から祈ります。


ファーのついたコートで2人がセンターステージから再び現れます。

 

新曲「カナリア」が披露されます。
ラストでは白い鳥の羽が頭上からおちてきます。
サブリーダーのあたまに白い羽が奇跡的にのります!!!
あああああああサブリーダーがばええええええええええええ!!!!

ビールの妖精さん!!!!!!!!!!

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メインステージで披露されるのは「少年」です。
こちらもゆずのライブではお決まりのナンバーです。
ゆずもゆずっこも「YUZU」を必死に披露します。
「♪回ってる♪」でリーダーと一緒に回転するゆずっ子もたくさんいました。

 

栄光の架橋

最後の最後はこの曲です。
反感を買うことを前提に言いますが、正直メディアでこの曲を聞くことには食傷しています。
ゆずは聖人君子でもなければ選び抜かれた選ばれし民でもありません。
ただ目の前のゆずっ子を喜ばせようと必死に歌ってくれていただけです。 
そんなふたりの「ゆず」に対する気持ちを誤解されていく気がしてなりませんでした。

メディアを介してこの曲のことを耳にする度にそう思っていたのに。
ゆずのハーモニーから生まれる「栄光の架橋」を生で聞くと、そんな陰鬱とした気持ちを忘れてしまいました。

この曲は20年間ゆずっ子のために歌い続けてくれたゆずが歌うから説得力があるのです。
選び抜かれたトップアスリートやオリンピアンのための曲ではないです。
たまたま国営放送とタイアップしただけです。*15

 

本来ならば、セットリストはここで終了です。

しかし、オーラスの福岡ではサプライズでもう一曲披露されました

当日配信されたばかりの「愛こそ」が披露されます。

某お茶のCMソングに使われている楽曲です。
CMの一瞬で聞くより歌の全体は輪唱あり、ハモあり、聴き応えがありました。

爽やかなお茶ソングと思っていたので意外でした。

 

最後にホールツアーが発表されます。*16

 

いつもアリーナ規模以上で歌うゆずがあえてホールクラスを周ります。
20年を超えたゆずの挑戦でもあるのかなと感じました。

 

そしていつものように、生声でゆずっ子に感謝を述べて2人はバックステージへ帰っていきました。
最後には「また あおう」というメッセージを残して。

 

私はゆずの他にも好きな歌手がいますが、ゆずは正直な話、他のアーティストとは次元が違うと思います。

 

2人が巡り合ったことが奇跡、2人が音楽の仕事を選んだことが奇跡、2人が友達になったことが何よりの奇跡です。
数多くの奇跡の上に成り立つ奇跡の二人組だと思います。

 

私はネガティブで自分にいつも自身がなくって、何もかもが嫌になることが多々あります。

 

そんな私すら2人の歌を聞いたら、あと少しだけなら頑張れるかな、と思うのです。

 

ポルノグラフィティのライブは「あんたら最高じゃ!自信持っていけ!!胸張っていけ!!!」と背中を二人分の両手で思い切り押し出してくれるようなのですが、

ゆずは、ゆずっ子が大丈夫と思える場所まで、2人で手を引いて導いてくれる。
そんなライブだと思います。

 

20周年を祝う最後の日程に参加できて本当によかった。
最終日の会場に福岡を選んでくれてありがとう。

 

これからも2人で末永くお歌いくださいませ!!!
ゆずっ子はずっと2人の歌にあわせて踊るぞ!!!!

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*1:記憶が興奮でぶっ飛んでいるのです

*2:日本列島縦断できると思ったどうでしょうバカは私です

*3:とっくの昔に生産終了している車種を岩沢家の倉庫から持ち出したそうです

*4:最近覚えたジャニ用語。使ってみたかった。

*5:アゲイン2のあの子

*6:御年70歳

*7:通常運行

*8:右っ子拗らせた結果こうなる。介護したい。

*9:このメッセージは何者にもなれないような私のような人間への明日を生きるための鎹だと思っています。

*10:松本潤さんありがとう。

*11:ジャニーズのA.B.C-Zファンの意味です

*12:A.B.C-Zのメンバー、戸塚祥太さんのことです。ネットの公式サイトでの会員向けの連載で、この曲のことを話題に上げていました

*13:潤子になりたい芸人。兼ムーチョを愛でたいBBA。兼潤子とムーチョの幸せを心から祈る会会員。

*14:どうせゆず本人だろ。

*15:随分な言い分と思いますが、国営放送のイメージがゆずへの偏見を広めている部分もあると個人的には感じるのです。あくまでひねくれたヲタクの言い分です。

*16:平日公演多い…